2014年3月2日日曜日

13℃、26℃、20℃

画像は、ある冬の朝9時半頃の我が家1階。
ここからあっという間の勢いで、太陽光が家の中を満たしていく。
タイトルは我が家の温度管理の目安。台所にある温度計で測定している。
画像はそこから撮ったもの。

まずは後ろの「20℃」。これはは21時の目標温度。
真冬だから薪ストーブをガンガン焚いていて、20℃までは簡単に上がってしまう。
しかし21時以降に20℃以上だと暑くて寝付けない、もしくは幸運に寝つけても寝汗をかいて起きてしまう。
高気密・高断熱だから上がった室温はそう簡単には下がらないので、20時以降は温度計とにらめっこしながらの薪投入となる。

2014年3月1日土曜日

薪ストーブ アーミックEG-60CK(ホンマ製作所)




















我が家の薪ストーブについて。

薪ストーブの本体は、ネットで見つけたアーミックというお店のEG-60CKというモデル。
製造しているのはホンマ製作所である。
その他、煙突部材もホンマ製。
これらをほぼ全てアーミックで購入した。

私が薪ストーブを選ぶにあたって重要視したのは…
・二次燃焼システム
・外気吸入できる
・煙突径φ150
二次燃焼と煙突径は、毎日使うとなるとかなり煙突が汚れるだろうから、そこに対する対策。
煙突径に関しては、何十年か先のスタンダードということも考えてみた。
外気吸入は、Be-h@usが高気密なので必要だと考えた。